胴裏・八掛

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伊と幸の極上胴裏

本来の美しさ

伊と幸ならではの絹

絹の光沢感、艶、肌触りのソフトさや優しさ・・・かけがえのない絹本来の美しさが生きている、 絹専門、白生地専門・伊と幸の審美眼で極上の胴裏地をご紹介します。

胴裏 胴裏

軽いのに丈夫

絹の価値は重さではないと、伊と幸は考えます。 着心地こそ、絹の価値であると。 身にまとう時、できれば羽衣のような軽さが本当はうれしいのです。 それでいて、しっかりと丈夫で擦れに強いこと。対極にある二つの利点を実現しました。

胴裏

着くずれしない

和装の着映えは、見えない裏地にあります。 表地に添ってこそ着姿が映え、足さばきの良さがあってこそ、美しい所作が叶います。 ひと味ちがう着映えの胴裏をお試し下さい。

防カビ、防縮だから安心

絹本来の美しさと風合いそのままに従来の弱点は克服しています。JIS規格試験実証済みの完全防カビ、黄変・収縮・スリップ・静電気はほとんどありませんので、安心してご利用頂いております。


お問い合わせはこちら

TEL 075-254-5884 ( 平日 10:00~17:00 )

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伊と幸定評の八掛

上質中の上質

全国の高級専門店、芸舞妓ご用達 白生地の専門メーカーだから叶えられる八掛です。

丈夫な八掛

お座敷で連日華麗に舞われる芸舞妓さんのお着物といえば、お引きずり。その裾廻し(八掛)は 伊と幸でとご指名を頂く理由は、丈夫だからなのです。 正絹100%の定番八掛「伊と幸・精華パレス」は、やわらかものにも、紬にも最適の中の最適品としておすすめです。紬よりも摩擦に強く、大変縮みにくい、上質中の上質をお召しください。

一枚一枚お誂え染め

歩くたびにひるがえる裾先だけでなく、八掛生地は、袖口にも使われます。 だから、表生地とのバランスが大切です。
伊と幸では、必ず、一枚一枚がお誂え染めです。
長着(着物)と共色、共薄、共濃で上品にまとめる時も、 表地の地色の反対おしゃを演出したいときも、妥協はできません。 着物ならでは、色香は八掛にあります。

八掛

共色で上品にまとめる微妙な色使い、デリケートな色目で
表地と共色にするお誂え

八掛 八掛

表地とのコントラストを楽しむ

八掛 八掛
八掛 八掛

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