Gold Reaf Art 金彩工芸

金彩(きんさい)工芸は、日本の伝統工芸として着物をより華やかに見せる高級な加工です。
薄い生絹への金彩加工は新しく、ガラスに封入しますと、基布が透け、金彩が浮き上がって見えます。
パーテーション、ドア等のモダン意匠ガラスとしてご提案します。

金彩工芸ガラス

Artistic skills 伝統の技

熟練の匠による手描きの「筒描き」や、金の粉を接着させる「砂子」など技術の結晶を、薄い絹布の上に施してガラスに封じ込め、金 彩工芸シリーズの絹ガラスを誕生させました。

金箔 野毛 筒描き 切箔 砂子

Special order system 別注 金彩生地

Fabric Price 100,000 円JPY / ㎡ ~

使用する空間やお好みに合わせて、使用する金箔の色味や柄など、オリジナルで製作いたします。

エ霞 切箔 露芝 流水

  • ※挟み込む金彩生地の生地代の他、ガラス加工代がかかります。
  • ※使用ガラスはより美しい仕上がりのため、高透過ガラス(ミュージアムガラス)仕様となります。
  • ※金彩工芸の加工面積や箔の素材、色により、価格は異なりますので、ご予算に応じたご提案となります。
  • ※職人による手作業ですので、印刷とは異なり、同一の仕上がりにはなりません。納期ご相談下さい。